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"マイルール"の"ノンジャンル"ブログです。田舎モノ丸出しなので、ときどき意味不明?!ちなみにタイトルも「オラが里ワード」です。わっかるかなぁ~?
当に「何を今更・・・」(;一_一)
2007年08月02日 (木) | 編集 |
『お友達内閣』は、何処まで続くんでしょうか。(-_-;)

ざわつく自民 農水相の更迭…
参院選の自民党大敗北の一因となった赤城徳彦前農水相の更迭劇は、党内の混乱に拍車をかけている。安倍晋三首相に早期退陣を迫る「安倍降ろし」の動きも浮上しており、「ポスト安倍」とされる福田康夫元官房長官や麻生太郎外相の周辺もざわついてきた。内閣改造・党役員人事が9月1日前後に先延ばしされたことが遠因で、人心を一新しても果たしてそれでこの局面をしのげるかどうか、首相は極めて厳しい状況に置かれている。
 「赤城氏、辞表提出」の一報は、参院選後初の党役員連絡会が終わった直後に飛び込んだ。「エエッ!」と驚きの声が上がったが、「赤城氏のせいで参院自民は5議席は減らした」(中堅)との思いが圧倒的だけに同情の声はほぼ皆無だった。
 茂木敏充筆頭副幹事長は「辞任は当然だ。もっと早く辞任すべきだったとの声もある」と憤りの表情。中川秀直幹事長も「政治資金に関する経緯を国民に納得してもらえなかったことが、参院選の敗因の一つだ」と突き放した。落選の憂き目にあった片山虎之助参院幹事長は「辞任がベストのタイミングなのか疑問が残る」。笹川堯元科学技術担当相は「落選した人の顔が目に浮かぶと…」と眼鏡を外し、目頭をぬぐってみせた。
 不満は、対応が後手に回った首相にも向いた。舛添要一参院政審会長は「安倍内閣の危機管理能力のなさに驚く。百害あって一利なし。今ごろ辞任しても何の意味もない」と罵倒(ばとう)。公明党幹部も「あ~そうなの。何を今さらって感じだ」とあきれたという表情を浮かべた。
 閣僚4人目の交代とあって、首相の求心力は急速に低下している。・・・



一番辞めなきゃならんのは誰か、というのが判ってないってことでさぁね
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笹川尭|出身地:東京都文京区本籍地:群馬県桐生市|明治大学中退||||父・笹川良一(初当選は父退職後の40年後)|群馬県第2区|7回|自由民主党(津島派)|群馬県総支部連合会会長||http://www.e-sasagawa.com/ 笹川たかし 公式ホームページ}}笹川 堯(ささ
2007/09/15(Sat) 04:13:41 |  たかこの部屋